2016年01月31日

市民測定所もろもろ

こんばんは

測定所Iです

名前だとかなりいろいろ嫌がらせなどネット上であるみたいなので実名を伏せさせてもらおうかなと
思いました。

さて、今日はいろいろ考えてる事などをお話ししたいかなと
先程嫁から秋田放射線測定室が良いよとの事で、見ましたらかなり素晴らしい事をされていて
うちの測定室はいらないじゃんと思わざるを得ないくらいの高精度の測定をされており、
応援支援をしたいなと思い、さらにそれも広げていけたらなと言う事で是非皆様も
ブログを見ていただきたいし、いろいろな応援支援できたらしていっていただけたらと思いますので
まずは、気になる方は見ていただけたらと思います。
以下になります
http://beguredenega.com/archives/8209

また、去年か一昨年になるのですが、千葉の市民測定所が飼料集まらないのと
事務所維持費の問題で閉鎖してしまったのですね。
非常に残念ですが、うちも飼料が集まらないのは想定内。
維持費はゾンデックスさんのご厚意で資料が集まったらお借りしに行くという方法で
事務所費や機械代金を現在のところかからないので、なんとかやっていけると思っています

定点測定をしてくとこの測定や飼料集めや、たまには食材も測定していきたいと思っていますが、
そういった物はすべて持ち出しになってしまいますので、それはできる範囲でやっていくという
感じでなんとかなると思いますが、随時、うちにも支援応援は是非よろしくお願いいたします ノ(´д`) テヘペロ

さて上でもうちの測定で食材の基準を考えると測定自体意味があるのかとちょっと疑問にもなるので
少し考えると、やはりやらないよりやった方が良いし、例えば食材に移行する前の土を測定するとか
それから以降係数を考えて予想してどの食材のどの栄養素の代わりにセシウムが入り込んでしまっているか?
等の参考値としていけたらと思いました。

また、セシウムはあちこちでやっているので、セシウムとストロンチウムは同量で汚染されたと言う事で
セシウムなどの移行率の関係から、食材の栄養素を調べてストロンチウムの食材への移行率を計算して
予想でどれくらい入っているかを提示できるようにしていけたら良いなと思います。

もちろん、それにはストロンチウムを測定しているところとの連携もしないと、予想だけで結果をまるで見ていかないと全然数値が違う事は普通にありますので、それも含めて今後やっていけたらと思っています。

最後に長くなってしまいましたが、やはり他の測定所などとの連携ももっと深めていかないといけないとも思いましたので、なかなか時間がないですが有意義な真実味がある情報提供を志していくためには徐々にですがやっていきたいと思いますので応援お願いいたします  ★⌒(@^-゜@)v ヨロシクデス



posted by 管理人やまちゃん at 19:56| Comment(0) | 測定所日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

江戸川土手です。これは何をしているのでしょうか?

見た事ある人なら知ってる
福島での除染の光景と同じ、、、

橋のかけかえ工事とは書いてありましたが、、、、はてさて

まあ、百歩譲ってそうだとしても、家の前に江戸川区特有の小川(親水緑道)があるのですが今まで、蚊がわくからとか、臭いがかなり出てるからとかで掃除をお願いしたことがありましたが、全く取り合ってもくれなかったのに、二年くらい前でしょうか?
いきなり、何も告知もなくどぶさらいで清掃とその舗装道路をひっぺがして舗装道路をやり直してました

20年くらい住んでますが初めての出来事で、まあ、やってくれたなら良いかと思ってました

また、去年、新中川でも似た光景を見ましたが、そこは橋などなんにもかかりませんでしたが

それから、この上で言ってる親水公園の底にある泥をベクレル測定した事がありますが、かなりの数値が出ましたので、やはり、怪しいとしか言えないのですが

夜中に行って、土をかいたところと、その後と測定してみるしかないのか?
DSC_1457.JPGDSC_1462.JPG
posted by 管理人やまちゃん at 21:27| Comment(0) | 測定所日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の放射能測定結果報告です

さようなら江戸川原発の世話人の方のまとめていただいた、放射能の空間線量です

こないだの器械と一緒なので、この後、それのまとめを別記事です再アップしたいと思います
では、以下頂いたままのでアップします




まとめたので送ります。
宜しくお願いします。
ではでは(^_^)/~~

#測定結果#
2016/1/28、
10:00〜11:00
晴、西風、風力2、気温12℃
江戸川河口より11.65km地点。
江戸川北東岸(北越製紙市川工場が隣接)の堤防
地上1bにて測定
使用器:BELVRR、PKC-107

堤内法尻:0.16μsv/h

川表法面中央道路:0.181μsv/h

天端道路中央:0.16μsv/h

堤外法肩:0.168μsv/h

川裏法面中央道路:0.144μsv/h

堤外法尻:0.166μsv/h

川岸消波ブロック端(水面上1b):0.108μsv/h
posted by 管理人やまちゃん at 20:50| Comment(0) | 放射能空間測定結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月27日

今日の放射能測定の結果です

こんにちは
今日は江戸川の対岸に行って測定してきました。
感じ的に言いますと、やはり南向き?斜面になるのですかね?
その為、風は江戸川区側土手が北風直に受けて、こちら側はあまり直にはうけないので
予想どうり、低い値が出たと思っています

また、土も両岸とも取りましたので、ベクレル測定しますのでそこで詳細も出ると思いますので、それの結果もお待ち下さい

今回のせるのはこないだと違う測定器の物なので参考値としてご覧ください(前回使用の物もアップしました)
またこないだの測定器でのものも計算でき次第アップしたいと思いますので、そこで比較をしてもらえたらと思います

また今日はシンチレーションで測定しました
シンチレーションはセシウムだけを基準として測定しますので、そこにあるセシウムの放射能分解したものだけを測定しますので、そこにあるセシウムを測るには数値が安定して良いのですが、自分は放射能は百害あって一理なしと思っていますので、高く出るガイガーカウンターは浴びるだろう全てを測れると思ってますので、予防原則としてはそちらを自分としては参考値にしていきたいと思います

さて、場合は江戸川区側で言うと、篠崎公園より500メートルくらい上流の場所の階段がある真反対の対岸
ちょうど工場の排水の水門がある真横くらいになります(市川側江戸川土手)
3つのガイガーカウンターと一つのシンチレーションでの結果です

@は比較的低くでるガイガーカウンターです
Aは最大値は高くでますがそこそこ高く出た分くらい高い時はありますが、だいたい平均的な数値がでるガイガーカウンターです
B東京都で基準貸出器として貸出してた同機種のシンチレーションです
C前回江戸川区側で測定したウクライナ製?のガイガーカウンターで、モニタリングポスト等の数値と比べるとかなり近い値がでるとの事です

単位はマイクロシーベルト

土手の一番下の道路(土と草の未舗装道路、工場脇)
@0.095
A0.135
B0.086
C0.16

工場寄りの土手の真ん中道路(土と草の未舗装道路)
@0.104
A0.184
B0.098
C0.181

土手上道路真ん中(舗装)
@0.100
A0.192
B0.090
C0.16

土手上の道路脇10センチ川側
@0.100
A0.128
B0.084
C0.168

土手下真ん中(草と土の未舗装道路)川側
@0.100
A0.141
B0.090
C0.144

土手下、下の道路(草と土の未舗装道路)川側
@0.098
A0.132
B0.081
C0.166
川岸テトラ上
@0.093
A0.096
B0.056
C0.108
posted by 管理人やまちゃん at 17:21| Comment(0) | 放射能空間測定結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

江戸川土手の放射能空間線量の測定の様子YouTubeにて

最近で少なくなった放射能の測定の様子です
まとまっていて見やすいので是非ご覧ください

https://m.youtube.com/watch?feature=share&v=29ea4Ql2mGs
posted by 管理人やまちゃん at 22:44| Comment(0) | 測定所日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月23日

安心簡単放射能防護 外出編

こんにちは

今日は外出時に簡単にできる事をお話しいたします。

さて、何度もお伝えしてきていると思いますので、もうお分かりの方もいると思いますが、
外出時に気を付ける事、それはとにかく「体に放射能を入れない」の一つ
冬場毎年放射能値が上がっています。
それは、北風に乗ってきていると思われ、風が強い日はそれが舞いやすい。
なので、北風強い日は用事がなければ外に出ない。
出るならマスクをする。

それだけで、体に入るものをゼロに近くできると思います。
マスクはできるだけぴったりしているものをするとより良いと思います
まあ、細かい粒子を完全にシャットアウトするようなマスクであればあるほど良いとは
思いますが、気にする人は完全防備されても、本来の感覚であればそれが正解だとは思います。

最近では冬に限らず夏場でも特に場所によっていろいろあるとは思われますが、
特に江戸川の河川敷というか土手というか、そういうところで高い数値が見られるように
なってきていますので、北風に限らず、上流からの風が吹いている時などは
当然向こうからの放射能を持ってきている可能性が高いので、行かないが一番で
行くなら完全防備で行くのが好ましいとは思います。
つい最近もα線が出る放射性ヨウ素が東京でも観測されています(半減期8日だったかな?)
放射性ヨウ素は甲状腺に非常に悪さをして、しかも半減期が短い為非常にいっぺんにたくさんの
放射能を出しますので、体への影響が大きいので気を付けないといけません

簡単に汚染(内部被爆)をゼロ近くにできますので、是非気を付けてみてください

子供の甲状腺検査

こんにちは

市村です

今日は関東子供基金の子供の甲状腺検査の検査結果を乗せます

うちも一昨年?に受けましたが、その時は3人とも正常との事

写真である、一定以上のしこりは、本来二百万人?とかに一人とかって言われています

これをスクリーニング効果(精密検査普通はしないのにしたからたまたま見つかった)と言われたりもしますが、それにしても数がチェルノブイリに比例以上になってます

また、この検査は全員でなく、気になる人の自主的にお金をだしてやるもので、放射能に気を付けている人達の結果だということで、気を付けてない人と全国的に国がやる必用もあると思います

そうすれば、気を付けている人と、気を付けてない人と全国平均の差がどれくらい出るかをやるべきだと思います

まあ、ともあれ自分の子供は自分で守るしかないので、受けてみるのをお薦めします

受けて問題なければ安心
問題あれば、放射能防護を色々書いてますが、それらをできる事からやれば、結果はまるでかわってくると思います
FB_IMG_1451986274496.jpg
posted by 管理人やまちゃん at 05:56| Comment(0) | 測定所日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月20日

安心簡単食べ物からの放射能防御その2

皆様こんにちは
市村です。

さて今日は、どんな食べ物にたくさん入っているかなどを少し書きたいと思います。
早速行きます。
上からランキング形式で?行ってみます。
多少誤差や間違いがあるかもしれませんが、ご了承ください。

@キノコ類
Aベリー類(すもも、チェリー、ブルベリー、すもも等も)
B山菜やタケノコ
C果実(くり含む)
あとは白米だと7割以下くらいに低くなるのですが、玄米は出やすいみたいです。

と、魚(特に川魚)と梅もとたまに検出されてますね。
あと、にら小松菜ホウレンソウも結構高い数値が以前は出ていました。

まあ、細かく言うともっと分類とか産地とかいろいろあるのですが、
それはおいおいお話ししていくとしまして、

それから、上記の物はセシウムだけの話であって、ストロンチウムは測定が難しく
あまり測定されていないので、ストロンチウムの入っているか入っていないかは
まったく無視の状態です。
セシウムが高い順番と言う事になります。

キノコに関しては西の方だから安心だとかいうのはまったくなく、
原木が東北のをほとんど使っており、かなり高い数値が出ています。
また、九州でのミカンで、ミカンの木に貝類の潰したのを撒くとミカンが甘くなるそうで
そうした方法で栽培したミカンからも高濃度の汚染が見つかった例があります。

前回に書いたようにとにかく体に入れなければ汚染はゼロになりますので、
これらの怪しいものは選べるなら極力回避して、選んだものは美味しく笑顔でいただくのが良いと思います。

自分はキノコ大好きでしたが食べ物のリストから頭から消えてしまいました。
残念。

また、科学で言うと栄養が取れていないと当然セシウムやストロンチウムが入った食材を
食べた時にたくさん吸収してしまう。
普段から栄養ばっちり取っておけば、吸収が減るというのもありますので、
日ごろから汚染だけでなく栄養剤で育ったり農薬漬けのものなどを避けながら
食生活をしっかりとしておけばそれも内部被爆を防げる最大の効果を発揮すると思います。

簡単安心食べ物の放射能防護策

皆様こんにちは
市村です。

今日は一番効果的な食べ物からの放射能防護のお話をしたいと思います。

まず、簡単になんで体に入れたらいけないか?
それは、体に食べ物から入ったらセシウムは肉(心臓等にもなりやすい)になり
ストロンチウムが骨になりやすい。

それは、セシウムはK(カリウム)の代わりに体の細胞に
ストロンチウムはCa(カルシウム)の代わりに骨になってしまうから。

昔科学でやった元素記号の同族にあたるものですね。
なので、カリウムやカルシウムよりセシウムやストロンチウムが
くっつきやすいので
食べ物のカリウムが多いものにセシウムが多く
カルシウムが多いものにストロンチウムが多くとりこまれやすいと
言う事です。
なので、体に入ってしまうと、それらが肉となり骨となる。
そうすると、その360℃周りの細胞を傷つけてがんになりやすくなり、
さらに、抵抗力をそこで使ってしまうし、そもそもの抵抗力をつくるものを壊してしまうので
がんだけでなく抵抗力が落ち全ての病気になりやすくなってしまうと言う事です。

なので、絶対に体には入れてはいけないというのが鉄則です。
とここまでで少し長くなってしまったので何を食べたら良いとか
なににいっぱい入っているとかを次回以降に書いてみたいと思います。

2016年01月16日

簡単な放射能防護の考え方(今さら聞けない放射能が何で体に悪いか)

こんにちは

市村です。
今回は簡単な放射能防護の考え方を紹介いたします。

少しざっくばらんにお話ししますので、多少の誤解や勘違い等あるかもしれませんが
是非頭の片隅に入れておくと、すごく簡単に防護できるようになりますので、
是非読んでみてくださいね。

さて、放射能は百害あって一利ないと自分は思っています。
まあ、すごく良い方向を考えるとすると、DNAを壊すので、良い進化が生まれるかも
ですが、その確率は非常に少ないので、それは期待できませんので無視しましょう。

で、なんで放射能は体に悪いか?
それは、
DNAを破壊し、細胞分裂した時にがんになったり、分裂ができなくなったろする
体に取り込まれた放射能は体の肉(主にセシウム)となり骨(主にストロンチウム)となり
それらの細胞に置き換わってしまって、その細胞のまわり360度を攻撃します。
なので、その細胞の周りだけが破壊されるので、そこが再生できなくなり
やがて癌になると言う事です。また、DNAを壊すことで赤血球や白血球や免疫システム自体を
破壊します。
なので、がんだけでなく、全ての病気になるチャンスを奴が(放射性物質)体から出るまでひたすら作り続けてくれます。

なので、体に入れてはいけないと言う事なのです。

例えば一つの放射性物質が目の前にあるとします。
それが放射能分解して放射能が飛んだとします。
それは自分の一定の場所だけに向けて飛ぶのでなく、360度どこかに飛ぶわけで
自分に当たる確率はかなり低いですし、同じ場所にあたることも非常に少ないと思います。
当然汚染が高ければそれだけあちこちに当たりますので、高ければそれだけよくないのですが、
分散されるので体内に入った細胞になってその細胞の周りの細胞を壊していくよりはるかに
ましなのです。
また、よく言われるのが「もともと自然放射能があるか今さら少しくらい大丈夫」と言う事

それはまったく違うと思います。
自然放射能だって外部被爆では紫外線の日焼けと一緒で多く当たれば皮膚が弱い人は当然
皮膚がんにもやけどにもなります。
体に入った場合では昔からあるものに関しては体に取り込まれにくくすぐに排泄しやすい
仕組みはできているものの、やはり入ってしまえば同様に周りのDNAや上にあげたすべての物を
破壊します。

なので、皮膚が弱い人は当然外部被爆も避けるべきですし、自然放射能プラス福島由来の
放射能が増えたので、その分皮膚に負担はかかりますし、体に入れば上に書いたように悪影響を
与えます。

また、人によって症状が違うので、皮膚が弱い人は外部被爆でも良くないので
外部被爆も避けるべきなので高いところは行かないのが当然ベターですし、
セシウムはカリウムやナトリウムの代わりに入りやすいので肉となりやすく心臓にたまったり、
ストロンチウムはカルシウムの代わりに入りやすいので骨になりやすいと言われています。
なので、それらを食べ物から絶対入れない事を心掛ける。
呼吸で一日に体に入れる空気の量は食べ物の5.5倍と言われていますので、
風の強い日や、冬は北風に乗ってくるのか、放射能値が高くなりますので
マスクをすればかなり取り込みにくくなりますし、北風強い日に外出を
控えるなどすれば簡単に体内への汚染を減らせますので、是非覚えておいてくださいね。

家の中の放射能防護方法

おはようございます。

市村です。
さて今日は家の中での簡単な放射能防護のお話です。

これはアメブロ?で人気ブロガーのチダイさんのブログでも乗っていると思いますが、
洗濯物のお話です。

洗濯物はみなさん外に干すのは当たり前ですよね。
でも、うちではほとんど外には干しません。
花粉症もあるのですが、外に干すと放射能が付くから。

チダイさんのブログでも出ていますが、洗濯物のごみ取りの
ごみの放射能測定をしていますが、汚染が高い地域ほど高い数値を出しています。

それは、干しているのもあるでしょうし、外に外出した時にもつくのもあると思いますが、
どちらにせよ、外に出たら奴(放射能)がついてくるというのは間違いないので、
放射能を付けたくなければ外に干さなければつきにくくなるというのは簡単にわかる事だと思います。

また、風が強い時は当然つきやすくなりますし、3階以上になればつきにくくはなってくるとは
思いますが、それは風の強さや地形などで変わってくると思いますので、正確な事は言えませんが
風の強い時は絶対に出さないと言う事だけやっていればかなり奴が付くのを防げるので、
気になる方は是非実行されてみてくださいね

江戸川区(関東以北や汚染地域)で暮らすための簡単安心放射能防護方法

こんばんは
市村です。

今日は放射能を怖がらせてばかり?で具体的な対策や防護の方法がないと怖いばかりで
何にも意味がないので、簡単にできることから一つずつ防護策等いろいろ載せていきますね。

是非、見てできる事から一つずつやっていけば、今までいっぱい体の中に入っていたのを
0とまではいかなくても、ほぼ体の中に入れないで済むことができますので、
そうすることで少しでも元気に楽しく暮らすことができると思います。

さて、今日は基本中の基本を行きます。
放射能はほこりと混ざってほこりにくっつき移動してきます。
なので、是非、掃除好きになってください。
自分も事故後、ガイガーカウンター(放射能測定機)を購入したのですが
それが届いて初めて測ったじゅうたんがなんと0.32〜0.27μシーベルトと
びっくりするような値が出てしまい、すぐに掃除機をかけました。
するとなんと0.08〜0.06μシーベルトまで落ちました。

やはりほこりについているんだなと納得して、それからは一日二回ほど
朝起きてからと、子供たちが外出から帰った夜にできる時は二回掃除機を
かけるようになっています。

それでも、1,2年使うと0.2以下から下がらなくなるので、三回ほど捨てて買い直しています。
今うちは赤ちゃんが一歳五か月くらいの赤ちゃんがいまして寝転んでごろごろしてますので
本当に必須だと思っています。

こんなところでバタバタしながらごはん食べてたら体に入ってしまうので、
是非、掃除好きになって放射能のない家内にしてくださいね


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