2016年01月20日

簡単安心食べ物の放射能防護策

皆様こんにちは
市村です。

今日は一番効果的な食べ物からの放射能防護のお話をしたいと思います。

まず、簡単になんで体に入れたらいけないか?
それは、体に食べ物から入ったらセシウムは肉(心臓等にもなりやすい)になり
ストロンチウムが骨になりやすい。

それは、セシウムはK(カリウム)の代わりに体の細胞に
ストロンチウムはCa(カルシウム)の代わりに骨になってしまうから。

昔科学でやった元素記号の同族にあたるものですね。
なので、カリウムやカルシウムよりセシウムやストロンチウムが
くっつきやすいので
食べ物のカリウムが多いものにセシウムが多く
カルシウムが多いものにストロンチウムが多くとりこまれやすいと
言う事です。
なので、体に入ってしまうと、それらが肉となり骨となる。
そうすると、その360℃周りの細胞を傷つけてがんになりやすくなり、
さらに、抵抗力をそこで使ってしまうし、そもそもの抵抗力をつくるものを壊してしまうので
がんだけでなく抵抗力が落ち全ての病気になりやすくなってしまうと言う事です。

なので、絶対に体には入れてはいけないというのが鉄則です。
とここまでで少し長くなってしまったので何を食べたら良いとか
なににいっぱい入っているとかを次回以降に書いてみたいと思います。


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